学園設定
○衣服
■生徒
生徒の制服は規定のものを着用
【規定の制服】
白ブラウスに黒ブレザー、黒ズボン/黒スカート(基本は膝丈だけれど丈は自由)
ブラウスは男女共に角襟、女子はリボンタイ、男子はネクタイ
リボンタイ、ネクタイの色は学年ごとに違う(1年/白 2年/赤 3年/黒)
■教師
服装は自由
調律を行う教師は銀の懐中時計を常に所持
■シスター
足元までのロングワンピースの修道服(淡い黒)、ストッキング(派手なものでなければ色は自由)、ロザリオが基本(追加やアレンジ等は派手でなければ問題ない)
■神父
黒いスータンと呼ばれる服(黒くて長い衣装)か黒のスーツタイプ+黒ズボン(追加やアレンジ等は派手でなければ問題ない)
○学園生活
・基本授業は大学同様単位制なのでカリキュラム選択は自由にできる。よって授業を受けない日や一日に一科目しか授業しなくても可
・授業内容は一般のもの+上流階級に必要なもの(君主学等)+カトリック系聖学(宗教学等)+調律(性教育)
・生徒の部屋は基本的に個人部屋、両親等には一切の連絡不可
・試験結果等は掲示板告知
・朝、晩にかならず祈りの時間が設けられている
・生徒への酒、煙草、性行為への制限は一切無し。ただし場所によってはそれらが制限される場所もある
・食堂は午前6時〜午前2時まで営業。購買部は午前8時〜午前3時までの営業。閉店時間は多数の自販機で代理(品揃えは抱負)
・外(学園施設外)にでることはまずできない
・生徒会は存在する(現状はNPCとしての位置付け)
・寮は、生徒、教職員は同じ寮(二階、三階、四階が生徒用で一階が教職員の部屋がある
・シスター、神父は聖宿舎に部屋が用意されている。聖宿舎は御御堂に連なる建物です
・完全な敷地面積内での生活の為、外へ出ることは原則として許されない(教職員、シスター、神父は外出理由を学園側に提出することで外出が可能)